- 5542
- 2026/10/09
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2009年以降
- 赤字-27.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2009年以降
- 0.5-2.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 10.73%
- ROA 予
- 7.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 10:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) ・繰延税金資産 賞与引当金 4,789千円 4,819千円 繰延税金負債合計 29,418千円 21,913千円 繰延税金資産(負債)の純額 47,087千円 55,841千円 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の影響については、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難であります。2022/03/28 10:23
このような状況において、当社は財務諸表作成時における取引先の需要動向等を踏まえ、2022年12月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 55,841千円
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/03/28 10:23