営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 2億773万
- 2023年3月31日 -64%
- 7478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/05/12 13:37
当第1四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/05/12 13:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当第1四半期累計期間における当社の業績は、主力製品である半導体製造装置関連は、前第1四半期は好調に推移しておりましたが、前第4四半期からお客様側で当社以外の部品が不足し装置の組立てが停滞したことにより、お客様側での在庫が増加し当第1四半期まで出荷調整の影響が残りました。また、FPD(有機EL・液晶)製造装置関連も、コロナ禍の巣籠もり需要が一巡したことによる調整局面が続いております。2023/05/12 13:37
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は310百万円減収の1,307百万円(前年同期比19.2%減)、営業利益は133百万円減益の75百万円(前年同期比64.0%減)、経常利益は122百万円減益の83百万円(前年同期比59.6%減)、四半期純利益は79百万円減益の65百万円(前年同期比54.9%減)となり、当初の予想通りとなりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。