中央電気工業(5566)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 18億3860万
- 2009年3月31日 +19.01%
- 21億8812万
- 2010年3月31日 -1.06%
- 21億6482万
- 2011年3月31日 +2.45%
- 22億1778万
- 2012年3月31日 +7.17%
- 23億7687万
- 2013年3月31日 -7.75%
- 21億9264万
- 2014年3月31日 -23.16%
- 16億8488万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/26 14:40
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く) 定額法 その他有形固定資産 定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2014/06/26 14:40
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 9,632千円 15,502千円 機械装置及び運搬具 17,589 14,303 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額には、中電レアアース株式会社との合併による増加額が次のとおり含まれている。2014/06/26 14:40
建物 226,930千円
構築物 41,363千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 14:40
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)場所 用途 種類 減損損失(千円) 妙高工場(新潟県妙高市) マンガン系無機化学品用事業資産 建物及び構築物 203,953 機械装置及び運搬具 359,203 工具、器具及び備品 1,342
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別しグルーピングを行っている。上記の事業用資産については収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。場所 用途 種類 減損損失(千円) 鹿島工場(茨城県鹿嶋市) マンガン系合金鉄用事業資産 建物及び構築物 784,331 機械装置及び運搬具 1,404,190 工具、器具及び備品 13,471 建設仮勘定 994 妙高工場(新潟県妙高市) マンガン系無機化学品用事業資産 建物及び構築物 4,238 機械装置及び運搬具 2,392 工具、器具及び備品 880 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)・・・・定額法
その他有形固定資産・・・・定率法
なお主な耐用年数は次のとおり
建物及び構築物 ・・・・7年~35年
機械装置及び運搬具・・・・4年~9年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っている。2014/06/26 14:40