建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 26億1226万
- 2014年6月30日 -9.23%
- 23億7116万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2014/08/06 15:58
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別しグルーピングを行っている。上記の事業用資産については収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。場所 用途 種類 減損損失(千円) 建設仮勘定 1,381 妙高工場(新潟県妙高市) 二次電池用黒鉛事業資産 建物及び構築物 215,593 機械装置及び運搬具 420,506 その他 41,145 妙高工場(新潟県妙高市) 厚生施設 建物及び構築物 28,937 土地 29,535 その他 59,000
なお、回収可能価額は使用価値により測定しているが、見積期間内において将来キャッシュ・フローの回収が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上している。