四半期報告書-第119期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「合金鉄事業」セグメントにおいて、当社鹿島工場が保有するマンガン系合金鉄用事業資産の収益性の低下がみられるため減損損失を計上している。
なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては2,106,242千円である。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「合金鉄事業」セグメントにおいて、当社鹿島工場が保有するマンガン系合金鉄用事業資産の収益性の低下がみられるため減損損失を計上している。
なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては2,106,242千円である。