有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連業界においても、建設業界の工事遅延や着工遅れから鋼材需要は伸び悩み、主原料である鉄スクラップ価格が乱高下するなど、厳しい環境であった。2016/08/10 9:06
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,574百万円(前年同四半期比14.4%減)、経常利益は55百万円(前年同四半期比46.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0.1百万円(前年同四半期は31百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
(2)財政状態の分析