- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「物品売却収入」及び「受取報奨金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記している。また、前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「作業屑収入」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた18,258千円、「作業屑収入」に表示していた12,244千円は、「物品売却収入」6,243千円、「受取報奨金」1,737千円、「その他」22,522千円として組み替えている。
2024/06/20 13:03- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「物品売却収入」及び「受取報奨金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記している。また、前連結会計年度において区分掲記していた営業外収益の「作業屑収入」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた22,024千円、「作業屑収入」に表示していた12,277千円は、「物品売却収入」6,064千円、「受取報奨金」1,937千円、「その他」26,299千円として組み替えている。
2024/06/20 13:03