朝日工業(5456)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億6403万
- 2009年3月31日 +9.16%
- 3億9737万
- 2010年3月31日 -32.06%
- 2億6998万
- 2011年3月31日 +26.09%
- 3億4043万
- 2012年3月31日 +27.81%
- 4億3509万
- 2013年3月31日 -16.13%
- 3億6493万
- 2014年3月31日 +18.93%
- 4億3400万
- 2015年3月31日 -46.08%
- 2億3400万
- 2016年3月31日 -30.34%
- 1億6300万
- 2017年3月31日 +9.2%
- 1億7800万
- 2018年3月31日 -14.61%
- 1億5200万
- 2019年3月31日 +44.08%
- 2億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ894百万円増加し、31,328百万円となりました。2019/06/21 9:14
当連結会計年度における流動負債は、前連結会計年度末に比べ2,356百万円増加し、18,599百万円となりました。主な要因は、電子記録債務が727百万円、設備関係未払金(その他)が650百万円、支払手形及び買掛金が607百万円、営業外電子記録債務が368百万円増加したこと等によります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ480百万円減少し、5,837百万円となりました。主な要因は、長期借入金が255百万円、社債が90百万円減少したこと等によります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2019/06/21 9:14
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。借入金の金利は、主に変動金利であり、金利の変動リスクに晒されておりますが、固定金利による長期借入も行うことによりリスクの低減を図っております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業取引に係わる為替の変動リスクを回避することを目的とした先物為替予約をヘッジ手段として利用しております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。