建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 37億8500万
- 2014年3月31日 -17.07%
- 31億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
建物及び構築物 25~55年
機械及び装置 10~14年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損は全て除却損であります。その内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 9:54
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 27 19 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
上記は工場財団抵当ならびに当該債務であります。前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 1,918百万円 機械装置及び運搬具 ― 3,176 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/25 9:54
当社グループでは、事業用資産については、主として内部管理上の事業部(工場)を基本単位として、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失額 鉄鋼生産設備 建物及び構築物 558百万円 機械装置及び運搬具 埼玉工場 7,326百万円 その他(有形固定資産) (埼玉県児玉郡神川町) 247百万円 無形固定資産 408百万円 計 8,541百万円 旧本社事務所 建物及び構築物 東京都豊島区 30百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 計 30百万円 旧本社事務所(子会社) 建物及び構築物 東京都豊島区 0百万円 計 0百万円
当社の埼玉工場における鉄鋼部門の事業用資産につきましては、将来の回収可能性を検討した結果、当初予定したキャッシュ・フローが見込めないため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
建物及び構築物 25~55年
機械装置 10~14年