構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 7億500万
- 2014年3月31日 -43.26%
- 4億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
建物及び構築物 25~55年
機械及び装置 10~14年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産処分損は全て除却損であります。その内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 9:54
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 27 19 - #3 対処すべき課題(連結)
- c.環境ソリューション事業では、除染管理、河川の放射能調査、中間処理施設の放射能調査等、震災復興関連業務の受注を拡大してまいります。また、大気・水質・土壌などの分析業務は、引き続き民間からの受注拡大に努めるとともに、官公庁からの受注拡大にも取り組んでまいります。2014/06/25 9:54
d.砕石砕砂事業では、建築物や構築物の耐震補強、大規模改修等が見込まれることから、販売数量の拡大に注力するとともに、製品価格の値上げにも取り組んでまいります。
e.新規事業では、農業資材事業に関連のある “インターネットショップ「ベジガーデン」” を立ち上げ、拡大に努めてまいりました。次のステップとして、既存事業にとらわれない幅広い分野への参入を目指してまいります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
上記は工場財団抵当ならびに当該債務であります。前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 1,918百万円 機械装置及び運搬具 ― 3,176 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2 当期増加額および当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/25 9:54
(1) 増加 機械及び装置 関東工場:化成造粒設備 44百万円 (2) 減少 構築物 埼玉工場:鉄鋼生産設備 351 機械及び装置 埼玉工場:鉄鋼生産設備 7,326 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/25 9:54
当社グループでは、事業用資産については、主として内部管理上の事業部(工場)を基本単位として、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失額 鉄鋼生産設備 建物及び構築物 558百万円 機械装置及び運搬具 埼玉工場 7,326百万円 その他(有形固定資産) (埼玉県児玉郡神川町) 247百万円 無形固定資産 408百万円 計 8,541百万円 旧本社事務所 建物及び構築物 東京都豊島区 30百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 計 30百万円 旧本社事務所(子会社) 建物及び構築物 東京都豊島区 0百万円 計 0百万円
当社の埼玉工場における鉄鋼部門の事業用資産につきましては、将来の回収可能性を検討した結果、当初予定したキャッシュ・フローが見込めないため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/25 9:54
建物及び構築物 25~55年
機械装置 10~14年