純資産
連結
- 2013年3月31日
- 164億8200万
- 2014年3月31日 -68.69%
- 51億6000万
- 2015年3月31日 +16.82%
- 60億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 150億4700万
- 2014年3月31日 -75.76%
- 36億4800万
- 2015年3月31日 +11.81%
- 40億7900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が82百万円減少し、繰越利益剰余金が82百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 12:04
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は11.74円増加しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が82百万円減少し、利益剰余金が82百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 12:04
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は11.74円増加しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/06/26 12:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #4 財務制限条項に関する注記
- (前連結会計年度)2015/06/26 12:04
当社が取引銀行7行と締結しておりますシンジケートローン契約総額2,000百万円については、各年度決算における個別および連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前期等基準となる決算期の75%以上に維持することや損益計算書の経常損益を2期連続して損失計上しないこと等を内容とする財務制限条項が付加されております。
当連結会計年度において経常損失を計上したことおよび当連結会計年度における純資産の部の金額が基準決算期の75%未満となったことにより、シンジケートローン契約については、これら財務制限条項に抵触することとなりましたが、シンジケートローン契約参加金融機関から期限の利益喪失についての請求を行わないことの承諾をいただいております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 12:04
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はJOHNSON ASAHI PTY.LTD.であり、その要約財務諸表情報は以下のとおりであります。2015/06/26 12:04
(注)JOHNSON ASAHI PTY.LTD.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。JOHNSON ASAHI PTY.LTD. 純資産合計 ― 234 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 12:04
項目 前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 5,160 6,028 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 5,160 6,028