セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2016年3月31日
- 6600万
- 2017年3月31日 +281.82%
- 2億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従来、各事業セグメントにおいて、営業利益をセグメント損益としておりましたが、当連結会計年度より、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とする方法に変更しております。セグメント損益は、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2017/06/26 9:22
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
従来、各事業セグメントにおいて、営業利益をセグメント損益としておりましたが、当連結会計年度より、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とする方法に変更しております。セグメント損益は、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)に記載の通り、法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物にかかる減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。なお、当連結会計年度において、セグメント利益への影響は軽微であります。2017/06/26 9:22