経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億1500万
- 2017年12月31日 +127.17%
- 25億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況で、当社グループは、生産効率改善の継続した取り組みや営業面での原材料価格動向の販売価格への適時な反映への取り組み効果もあり、前年同四半期連結累計期間と比べて増収増益とすることができました。2018/02/13 11:36
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて42億8千1百万円(13.1%)増収の368億5千7百万円となりました。損益面につきましては、前年同四半期連結累計期間と比べて、営業利益は14億1千万円(126.8%)増益の25億2千2百万円となり、経常利益は14億1千8百万円(127.2%)増益の25億3千3百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億3千7百万円(139.7%)増益の19億5千2百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。