売上高
連結
- 2022年3月31日
- 105億4700万
- 2023年3月31日 +2.92%
- 108億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、製品の製造方法・過程等の分類により、「みがき帯鋼事業」と「加工品事業」の2つを報告セグメントとしております。2023/06/29 11:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の取引は実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
日金ヤマニ㈱
日旌鋼鉄貿易(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/29 11:49 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/29 11:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 田島スチール㈱ 5,990 みがき帯鋼、加工品 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 11:49
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 みがき帯鋼 加工品 顧客との契約から生じる収益 38,578 10,538 49,117 外部顧客への売上高 38,578 10,538 49,117
(単位:百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の取引は実勢価格に基づいております。2023/06/29 11:49 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/29 11:49
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2020年4月よりスタートした第11次経営計画「NIPPON KINZOKU 2030」(2020年度~2029年度)を推進し、新技術・新製品を主力とする事業構造の変革に注力しております。2023/06/29 11:49
この結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期と比べ3,449百万円 (7.0%)増収の52,566百万円となりました。損益面につきましては、営業利益は前期と比べ164百万円(11.4%)減益の1,273百万円、経常利益は前期に比べ53百万円(4.0%)減益の1,283百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、当社板橋工場の水処理設備の更新に関連して東京都水道局より支援金を受領し、1,844百万円を補助金収入として特別利益に計上する一方、当該設備の一部を圧縮記帳するため、1,536百万円を固定資産圧縮損として特別損失に計上したことなどにより、特別利益として受取保険金2,448百万円を計上していた前期に比べ1,601百万円(63.6%)減益の916百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/06/29 11:49
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/29 11:49
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,939百万円 16,900百万円 仕入高 2,048 1,853