営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 10億6500万
- 2023年12月31日
- -11億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△842百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 11:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/09 11:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 加工品事業2024/02/09 11:43
福島工場取扱製品では自動車駆動部品用高精度異形鋼製品が客先で当社製品のQCD (品質・コスト・納期)が高く評価され、客先内でのシェアアップにつながり販売数量が回復しましたが、建築用材向けの需要回復が遅れ、岐阜工場取扱製品では環境対応装置向けやアフターパーツ市場向けで自動車関連用途は堅調に推移しましたが、文具向けで在庫調整による販売減があり、当第3四半期連結累計期間の加工品事業の売上高は、前年同期比299百万円(3.7%)減収の7,718百万円、営業利益は前年同期比330百万円(40.0%)減益の495百万円となりました。
(2) 財政状態の分析