中日本鋳工(6439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋳物事業の推移 - 全期間
個別
- 2021年9月30日
- -1億1713万
- 2021年12月31日 -23.15%
- -1億4425万
- 2022年3月31日 -70.14%
- -2億4543万
- 2022年6月30日
- -8827万
- 2022年9月30日 -104.51%
- -1億8052万
- 2022年12月31日
- -1億7766万
- 2023年3月31日
- -1億1851万
- 2023年6月30日
- 3371万
- 2023年9月30日 +389.51%
- 1億6502万
- 2024年3月31日 -37.43%
- 1億325万
- 2025年3月31日
- -4億2837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:21
当社は鋳物事業、不動産賃貸事業及び発電・売電事業を主な事業とし、これらを基礎としたセグメントから構成されており、「鋳物事業」、「不動産賃貸事業」、「発電・売電事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/26 9:21
主として、鋳物事業における機械装置であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 9:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 カヤバ株式会社 2,126,280 鋳物事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 9:21
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 鋳物事業 不動産賃貸事業 発電・売電事業 一時点で移転される財 5,612,352 ─ 64,722 5,677,075
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 鋳物事業 不動産賃貸事業 発電・売電事業 一時点で移転される財 4,627,477 ─ 84,115 4,711,592 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/26 9:21
(注) 1 従業員数には、再雇用者5名を含んでおります。セグメントの名称 従業員数(名) 鋳物事業 128 (19) 不動産賃貸事業 1 (─)
2 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2025/06/26 9:21
a 鋳物事業
売上高は、産業機械関連向けの部品をはじめとして全ての部品の需要が急減したことにより4,627百万円(前年同期比984百万円減、17.5%減)となりました。利益面につきましては、生産性向上及び製造諸経費の削減など収益改善に努めましたが、営業損失は428百万円(前年同期営業利益103百万円)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は除く)は、747百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。2025/06/26 9:21
(1)鋳物事業
鋳造および加工用機械519百万円、鋳造用金型および加工用治具27百万円、高圧受電設備更新107百万円、リース資産28百万円など総739百万円の設備投資を実施しました。