中日本鋳工(6439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2022年6月30日
- 1615万
- 2023年6月30日 -15.24%
- 1369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 12:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報報告セグメント 合計 鋳物事業 不動産賃貸事業 計 売上高
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 12:49
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 鋳物事業 不動産賃貸事業 計 一時点で移転される財 1,193,630 ─ 1,193,630 1,193,630
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
売上高は33百万円(前年同期比0百万円減、1.9%減)となりました。営業利益は13百万円(前年同期比2百万円減、15.2%減)となりました。
(2)財政状態の状況の分析
当第1四半期末における総資産は、8,517百万円(前期末比200百万円増)となりました。
流動資産は、現金及び預金の増加411百万円、受取手形及び売掛金の増加80百万円、電子記録債権の減少103百万円等により3,902百万円(前期末比399百万円増)となりました。
固定資産は、建物及び構築物の減少14百万円、リース資産の増加53百万円、建設仮勘定の増加28百万円、投資有価証券の減少274百万円等により、4,615百万円(前期末比198百万円減)となりました。
流動負債は、支払手形及び買掛金の減少74百万円、電子記録債務の増加156百万円、賞与引当金の増加33百万円等により、1,952百万円(前期末比86百万円増)となりました。
固定負債は、長期借入金の減少84百万円、繰延税金負債の増加30百万円、長期リース債務の増加49百万円等により、3,290百万円(前期末比6百万円減)となりました。
純資産の残高は、3,275百万円(前期末比120百万円増)となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当第1四半期累計期間において、当社の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に重要な変更はありません。
(4)経営方針・経営戦略等
当第1四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(6)研究開発活動
該当事項はありません。
(7)経営成績に重要な影響を与える要因について
当社を取り巻く環境は、主要取引先である小型建設機械業界、自動車業界の受注が激減することにより、当社の操業度の大幅な低下を招くことがあります。それにより、収益の大幅な減少を余儀なくされ、当社の経営に与える影響が非常に大きいと認識しております。
(8)主要な設備
該当事項はありません。2023/08/10 12:49