中日本鋳工(6439)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年3月31日
- 6324万
- 2021年3月31日 -66.94%
- 2090万
- 2022年3月31日 +96.84%
- 4115万
- 2023年3月31日 -96.25%
- 154万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 上記金額は、有形固定資産及び無形固定資産であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2025/06/26 9:21
- #2 減損損失に関する注記
- また、回収可能価額の測定については、遊休資産は零としております。2025/06/26 9:21
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 本社事務所棟(愛知県西尾市港町) 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 1,544 計 1,544
港工場事務棟におけるシステム導入計画の中止及び碧南工場における鋳造ライン停止に伴い、一部の資産が遊休状態となり、対象となる資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/26 9:21
当事業年度の設備投資の総額(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は除く)は、747百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
(1)鋳物事業