日鉄住金SGワイヤ(5657)の電子記録債務の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 20億3500万
- 2013年6月30日 -2.21%
- 19億9000万
- 2013年9月30日 +11.11%
- 22億1100万
- 2013年12月31日 +25.01%
- 27億6400万
- 2014年3月31日 +22.11%
- 33億7500万
- 2014年6月30日 -2.7%
- 32億8400万
- 2014年9月30日 +12.48%
- 36億9400万
- 2014年12月31日 +16%
- 42億8500万
- 2015年3月31日 -4.32%
- 41億
- 2015年6月30日 -11.32%
- 36億3600万
個別
- 2013年3月31日
- 13億5700万
- 2014年3月31日 +21%
- 16億4200万
- 2015年3月31日 -4.87%
- 15億6200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクがありますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を勘案し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2015/06/25 11:01
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、その全てが1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクがありますが、このうち一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。