5657 日鉄住金SGワイヤ

5657
2015/08/26
時価
144億円
PER 予
10.19倍
2010年以降
赤字-33.4倍
(2010-2015年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.41-1.24倍
(2010-2015年)
配当
1.87%
ROE 予
8.07%
ROA 予
3.04%
資料
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日鉄住金SGワイヤ(5657)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億4400万
2013年6月30日 -75%
3600万
2013年9月30日 +100%
7200万
2013年12月31日 +50%
1億800万
2014年3月31日 +33.33%
1億4400万
2014年6月30日 -75%
3600万
2014年9月30日 +100%
7200万
2014年12月31日 +50%
1億800万
2015年3月31日 +33.33%
1億4400万
2015年6月30日 -75%
3600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)15,05030,13444,89959,854
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)6761,4762,2142,861
2015/06/25 11:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品の種類・性質及び販売方法の類似性を考慮し、「特殊鋼線事業」を報告セグメントとしております。「特殊鋼線事業」は、ピアノ線、鋼線、ステンレス鋼線・その他の製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/25 11:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2015/06/25 11:01
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計54,77559,709
その他」の区分の売上高144144
セグメント間取引消去
連結財務諸表の売上高54,92059,854
2015/06/25 11:01
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/06/25 11:01
#6 業績等の概要
当社グループの主たる需要業界である自動車産業の生産活動は、海外については、北米・中国の着実な伸長と欧州の回復継続等により、前年度を超える水準となりました。国内につきましては、消費税率引き上げの影響が長引いたことなどにより、自動車メーカーが計画を下方修正したため、昨年度の水準を下回る結果となりました。建材分野につきましては、公共投資が年度を通じて底堅く推移しましたが、人手不足問題の影響などにより、未だ本格的な回復には至っておりません。
こうした状況のもと、売上高は、国内事業の伸び悩みや東南アジア向け販売が低迷したものの、引き続き好調な欧州子会社における増収が大きく寄与した結果、前期比9.0%増(49億3千3百万円増)の598億5千4百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比7億5百万円増の28億8千5百万円、当期純利益は、3億8千8百万円増の14億2千6百万円となりました。
単独業績につきましては、売上高は、国内における自動車関連製品の販売減少などにより、前期比0.7%減(1億4千3百万円減)の192億8千万円となりましが、経常利益は、習志野工場の生産設備構造改革によるコスト改善効果などにより、前期比2億3千5百万円増の14億2千8百万円、当期純利益は、3億2千8百万円増の11億1千8百万円となりました。
2015/06/25 11:01
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の事業の状況は、本報告書「第一部 企業情報 第2事業の状況 1.業績等の概要」に記載のとおりであります。
当社グループの当連結会計年度の売上高は598億5千4百万円と前連結会計年度に比べて49億3千3百万円の増収となりました。営業利益は対前連結会計年度8億7千3百万円増の30億3千1百万円、経常利益は対前連結会計年度7億5百万円増の28億8千5百万円、当期純利益は、税金費用および少数株主利益を計上した結果、対前連結会計年度3億8千8百万円増の14億2千6百万円となりました。
当連結会計年度の経常利益は、着実な伸長を続ける北米・中国の需要の補足や欧州子会社の販売回復による増収に加え、国内外で生産性向上を中心としたコスト改善を推進したこと等により対前連結会計年度で増益となりました。
2015/06/25 11:01
#8 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,189百万円3,316百万円
営業費用3,377百万円3,203百万円
2015/06/25 11:01

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