シンニッタン(6319)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4113万
- 2014年6月30日 +6.93%
- 4398万
- 2015年6月30日 -32.97%
- 2948万
- 2016年6月30日 +28.42%
- 3786万
- 2017年6月30日 +16.87%
- 4425万
- 2018年6月30日 -3.56%
- 4268万
- 2019年6月30日 -0.18%
- 4260万
- 2020年6月30日 +20.9%
- 5150万
- 2021年6月30日 +6.47%
- 5484万
- 2022年6月30日 +4.67%
- 5740万
- 2023年6月30日 -3.73%
- 5526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※その他の収益は建機事業部のリースに係る収益及び不動産事業部の賃貸収益(共益費含む)であります。2023/08/10 16:31
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 16:31
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 5,181,292 5,604,321 売上原価 4,547,807 5,057,831 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建機事業2023/08/10 16:31
仮設機材の販売・リースを行う建機事業は、首都圏のみならず地方における再開発事業や社会インフラの改修整備等が堅調なことから、仮設機材の需要が安定基調にありました。収益性の良化を図った商品設定も奏功し、売上高は前年同四半期比23百万円減少の4億17百万円ながら、セグメント利益は23百万円(前年同四半期は0百万円の利益)と改善しました。
物流事業