包括利益
連結
- 2022年12月31日
- 18億748万
- 2023年12月31日 +2.66%
- 18億5559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/13 16:01
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/02/13 16:01
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 226,733 116,868 その他の包括利益合計 1,346,522 818,778 四半期包括利益 1,807,487 1,855,590 (内訳) 親会社株主に係る四半期包括利益 1,779,410 1,837,015 非支配株主に係る四半期包括利益 28,077 18,574 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債では、支払の進捗により仕入債務が1億47百万円減少したこと、主に運転資金返済に伴い短期借入金が9億50百万円減少したことなどにより、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ12億40百万円減少し、108億9百万円となりました。また、固定負債では、海外子会社の留保利益増加ならびに投資有価証券の時価上昇等に伴い繰延税金負債が1億25百万円増加したこと、所有不動産の一部賃貸に伴い長期預り保証金が25百万円増加したこと、退職給付に係る負債が37百万円増加したことなどにより、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ2億5百万円増加し、19億29百万円となりました。2024/02/13 16:01
純資産は、利益計上と配当金支払いの差引等により利益剰余金が6億59百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が1億16百万円増加、為替換算調整勘定が6億87百万円増加しその他の包括利益累計額合計が8億4百万円増加したことなどにより、純資産合計は前連結会計年度末に比べ14億82百万円増加し、262億67百万円となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定