有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/13 16:01
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 16:01
(単位:千円) 支払利息 21,107 22,852 固定資産除却損 6,724 581 その他 1,781 5,924 特別利益 固定資産売却益 ※1 380 - 投資有価証券売却益 - ※2 520,000 特別損失 固定資産処分損 - ※3 10,266 投資有価証券評価損 37,500 - - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
当社連結子会社である株式会社セイタンの旧特高受電所の除却及び建屋解体に係る工事費用であります。2024/02/13 16:01 - #4 固定資産売却損益に関する注記(連結)
- 固定資産売却益
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
川崎第2ビル(川崎市川崎区)の売却によるものであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。2024/02/13 16:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4億47百万円増加し、390億6百万円となりました。資産の主な増減は以下のとおりです。2024/02/13 16:01
流動資産では、現金及び預金が利益の積上げ等により5億58百万円増加、売上債権の回収進捗等に伴い売上債権が56百万円減少、棚卸資産が97百万円増加したことなどにより、流動資産合計は前連結会計年度末に比べ5億58百万円増加し、228億67百万円となりました。また、固定資産では、有形固定資産が減価償却等により1億66百万円減少したこと、投資有価証券が一部売却による簿価減少と残存証券時価上昇との差引の結果84百万円増加したこと等により、固定資産合計は前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少し、161億39百万円となりました。
流動負債では、支払の進捗により仕入債務が1億47百万円減少したこと、主に運転資金返済に伴い短期借入金が9億50百万円減少したことなどにより、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ12億40百万円減少し、108億9百万円となりました。また、固定負債では、海外子会社の留保利益増加ならびに投資有価証券の時価上昇等に伴い繰延税金負債が1億25百万円増加したこと、所有不動産の一部賃貸に伴い長期預り保証金が25百万円増加したこと、退職給付に係る負債が37百万円増加したことなどにより、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ2億5百万円増加し、19億29百万円となりました。