営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億9582万
- 2024年9月30日
- -1億3894万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/02/13 16:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △37,754 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 295,828
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2025/02/13 16:08
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 927,111 872,759 営業利益又は営業損失(△) 295,828 △138,946 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/02/13 16:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △33,493 中間連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △138,946 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度後半には、経営環境におけるネガティブな要因が緩和され、一部取引先からの受注先送り収束に伴う増産要請が見込まれるなど、当社グループの業績は徐々に改善して行くものと予想しておりますが、当初想定以上に経営環境が悪化しているため、これまでの業績進捗の遅れを挽回することは厳しい状況となっております。2025/02/13 16:08
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、主力の鍛造事業で販売重量が落ち込んだことにより、前中間連結会計期間比19億46百万円減少の91億96百万円となりました。利益については、主に鍛造事業における受注減少に伴う生産効率の低下が影響し、営業損失が1億38百万円(前中間連結会計期間は2億95百万円の利益)、経常利益は83百万円(同4億43百万円の利益)と前中間連結会計期間の水準を下回りました。前中間連結会計期間には特別利益として投資有価証券売却益5億20百万円を計上しましたが、当中間連結会計期間には特別利益の計上は無く、親会社株主に帰属する中間純損失は99百万円(同7億9百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。