営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億7065万
- 2017年12月31日 -38.34%
- 1億6688万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと当社グループは、販売の強化をはかり、お客様のニーズに合った高品質な製品開発を進めた結果、売上高は12,601百万円となり前年同四半期に比べて390百万円(3.2%)の増加となりました。2018/02/13 9:53
利益面につきましては、全社におきまして合理化改善活動を進めてまいりましたが、原材料・エネルギー価格の上昇等により営業利益は166百万円となり、前年同四半期に比べて103百万円(△38.3%)の減益、経常利益は278百万円となり、為替差損の影響を受けた前年同四半期と比べて10百万円(4.0%)の増益となりました。
親会社株式に帰属する四半期純利益は、助成金収入の発生がなかったことにより188百万円となり、前年同四半期に比べて107百万円(△36.3%)の減益となりました。