- 7249
- 2021/04/12
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 3.16-16.52倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.2-0.41倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 9:15
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 有形固定資産の減価償却方法の変更有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社および国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、海外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社および国内連結子会社において定額法に変更しております。これは、当社および国内連結子会社の有形固定資産の使用実態などを検討した結果、定額法による平準化した減価償却が資産の稼働実態を適切に反映した費用配分方法であると判断し、変更いたしました。この変更により、従来の定率法を継続した場合と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ105,451千円増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/13 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、期中より本稼動を開始した前年同四半期と比べ、増収、増益となりました。売上高は181百万円(前年同四半期比21.0%増)、経常利益は2百万円(前年同四半期は11百万円の経常損失)となりました。2019/02/13 9:15
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ941百万円増加し、17,984百万円となりました。これは、有形固定資産が130百万円、投資有価証券が202百万円減少したものの、現金及び預金が919百万円、受取手形及び売掛金が264百万円増加したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末と比べ841百万円増加し5,940百万円となりました。これは借入金が855百万円増加したことによるものです。