営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億6688万
- 2018年12月31日 +173.26%
- 4億5603万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 9:15
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 有形固定資産の減価償却方法の変更有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社および国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、海外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社および国内連結子会社において定額法に変更しております。これは、当社および国内連結子会社の有形固定資産の使用実態などを検討した結果、定額法による平準化した減価償却が資産の稼働実態を適切に反映した費用配分方法であると判断し、変更いたしました。この変更により、従来の定率法を継続した場合と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ105,451千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13,209百万円と、前年同四半期に比べて607百万 円(4.8%)の増収となりました。2019/02/13 9:15
利益につきましては、営業利益は456百万円となり、前年同四半期に比べて289百万円(173.3%)の増益となりま した。経常利益は594百万円となり、前年同四半期と比べ316百万円(113.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は345百万円となり、前年同四半期に比べ156百万円(83.0%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。