純資産
連結
- 2019年3月31日
- 317億7648万
- 2020年3月31日 +6.77%
- 339億2884万
- 2021年3月31日 -9.14%
- 308億2623万
個別
- 2019年3月31日
- 283億9279万
- 2020年3月31日 +4%
- 295億2850万
- 2021年3月31日 -11.85%
- 260億2953万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.満期保有目的の債券
移動平均法による原価法を採用しております。
ハ.その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
イ.商品、製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
ハ.その他のたな卸資産
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/14 16:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は30,512百万円(前連結会計年度末は33,855百万円)となり、3,342百万円減少しました。主な要因は、流動負債は短期借入金の減少500百万円、未払消費税等の減少1,063百万円及び未成工事受入金の減少865百万円等がありましたが、1年内返済予定の長期借入金の増加700百万円等により一部相殺されたものであります。また、固定負債は長期借入金の減少1,261百万円等によるものであります。2021/09/14 16:10
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は30,826百万円(前連結会計年度末は33,928百万円)となり、3,102百万円減少しました。主な要因は、利益剰余金の増加728百万円及び自己株式2,478,100株の取得等による自己株式の増加3,868百万円等によるものであります。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は49.8%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び過去勤務費用の会計処理方法2021/09/14 16:10
未認識数理計算上の差異及び過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/09/14 16:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/14 16:10
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,062.80円 3,578.90円 1株当たり当期純利益金額 245.73円 127.30円