アイ・テック(9964)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 鋼材の販売・加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億8991万
- 2014年9月30日 +18.7%
- 18億8726万
- 2015年9月30日 +21.67%
- 22億9618万
- 2016年9月30日 -28.95%
- 16億3143万
- 2017年9月30日 -4.68%
- 15億5502万
- 2018年9月30日 +27.72%
- 19億8603万
- 2019年9月30日 -24.64%
- 14億9669万
- 2020年9月30日 -25.38%
- 11億1685万
- 2021年9月30日 +59.93%
- 17億8622万
- 2022年9月30日 -15.99%
- 15億54万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下にありまして当社グループは、各地域において、地道な営業活動により販売エリアの拡大・シェアアップを図っており、それらが徐々に実を結び出荷量は回復して参りました。2022/11/14 13:08
これらから鋼材の販売・加工事業につきましては、販売量は前年同期を上回る結果となり、販売単価につきましても大幅に上昇している事から、売上高は前年同期を大幅に上回る結果となりました。
なお、鉄骨工事請負事業は、首都圏及び地方の中核都市を中心に投資計画はあるものの、鋼材費の値上がり等もあり受注活動は厳しさを増しております。工事売上高につきましては、全社的に工事受注に注力しており、中小物件は完成物件数及び売上金額共に増加した事に加え、大型物件の売上高も物件の大型化に加えて進捗も順調だった事から大幅な増加となりました。これらの結果から当第2四半期連結累計期間の売上高は53,373百万円(前年同期比40.7%増)となりました。