エスクリプトエナジー(5721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 26万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1083万
- 2020年12月31日 +117.83%
- 2360万
- 2021年3月31日 +1.28%
- 2390万
- 2021年6月30日
- -647万
- 2021年9月30日 -69.57%
- -1097万
- 2021年12月31日 -27.39%
- -1398万
- 2022年3月31日
- 671万
- 2022年6月30日
- -291万
- 2022年9月30日 -132.86%
- -679万
- 2022年12月31日 -32.14%
- -897万
- 2023年3月31日 -97.88%
- -1776万
- 2023年6月30日
- 200万
- 2023年9月30日 -71.04%
- 58万
- 2023年12月31日
- -245万
- 2024年3月31日 -2.85%
- -252万
- 2024年9月30日 -78.64%
- -450万
個別
- 2013年3月31日
- 4880万
- 2013年6月30日
- -218万
- 2013年9月30日
- 1億6621万
- 2013年12月31日 -1.07%
- 1億6443万
- 2014年3月31日 -24.64%
- 1億2390万
- 2014年6月30日
- -144万
- 2014年9月30日 -371.06%
- -678万
- 2014年12月31日
- -644万
- 2015年3月31日
- -200万
- 2015年6月30日
- 5332万
- 2015年9月30日 +84%
- 9812万
- 2015年12月31日 -8.31%
- 8997万
- 2016年3月31日 +444.04%
- 4億8950万
- 2016年6月30日 -99.87%
- 61万
- 2016年9月30日
- -282万
- 2016年12月31日 -5.42%
- -297万
- 2017年3月31日
- 1億7474万
- 2017年6月30日 -85.41%
- 2549万
- 2017年9月30日 +12.71%
- 2873万
- 2017年12月31日 +23.18%
- 3539万
- 2018年3月31日 +5.15%
- 3721万
- 2018年6月30日 +400.37%
- 1億8620万
- 2018年9月30日 -1.12%
- 1億8411万
- 2018年12月31日 +0.62%
- 1億8525万
- 2019年3月31日 +1.97%
- 1億8890万
- 2019年6月30日 -98.59%
- 267万
- 2019年9月30日 -6.77%
- 249万
- 2019年12月31日 +70.53%
- 424万
- 2020年3月31日
- -5617万
- 2025年3月31日
- -509万
- 2025年9月30日 -62.05%
- -826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2025/06/30 12:54
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、東京(本社)と大阪に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。「ニッケル事業」はニッケル地金及びニッケル塩類の販売をしております。「不動産事業」は不動産の販売、賃貸及び仲介をしております。「教育事業」は2018年12月から全面的にFC化してリスクの少ない運営をしております。「スマートDXソリューション事業」は、2024年8月に新規事業として立ち上げ、監視カメラシステム、電子棚札システム、デジタルサイネージシステム等の販売及び設置工事を予定しております。
(2)報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 事業の内容
- なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。2025/06/30 12:54
(注)2025年7月より暗号資産関連の新規事業としてクリプトアセット事業を立ち上げます。セグメントの名称 事業内容 ニッケル事業 ニッケル地金及びニッケル塩類の販売 不動産事業 不動産の売買、仲介及び賃貸 教育事業 学習塾の全面的なFC運営
事業の系統図は、次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社の金属事業部においては、ニッケルが再生エネルギーに転換のために重要な金属であることから、需要は急増する可能性がある一方、当社が仕入れている海外の生産拠点である鉱山や工場が気候変動による影響を受ける可能性もあり、生産量が追い付かなかったり、コスト増加の可能性があります。2025/06/30 12:54
不動産事業においては、日本で特に自然災害が多いことから、風水害等の物理的リスクの影響は大きなものになる可能性があります。その場合、その場に存在し移転等が困難なため、不動産というアセット等に直接的なダメージ等の影響を及ぼします。不動産の建設に際しても、多くの機材や建材等が使用され、建築後にも電力が多く消費されるため、温室効果ガスの排出等の規制を受けやすいことがあります。そのため、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(7)継続企業の前提に関する重要事象等 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。2025/06/30 12:54 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/30 12:54
(注) 1 従業員数は、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ニッケル事業 4 不動産事業 3 教育事業 -
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)会社の経営の基本方針2025/06/30 12:54
当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・スマートDXソリューション事業を経営しております。経営の多角化を推進し各事業の機動的な活動により継続的な企業価値の向上を図ることにより、株主・顧客・取引先・従業員など、すべてのステークホルダーのみなさま並びに社会にとって価値ある企業となることを目指しております。
(2)目標とする経営指標 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/30 12:54
(注) 1 金額は、仕入価格によっております。セグメントの名称 仕入高(千円) ニッケル事業計 483,395 不動産事業 ─ 教育事業 ─
c.受注実績