- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/12 16:24- #2 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。また、当第3四半期累計期間においても営業損失、四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/02/12 16:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①ニッケル事業
売上高は4億26百万円(前年同四半期4億62百万円、7.7%減)となりました。LME価格は大幅に下落したものの、工場移転に伴う工場経費の削減等の効果により、セグメント損失(営業損失)は0.3百万円(前年同四半期セグメント利益33百万円)に抑えることができました。
②不動産事業
2016/02/12 16:24- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。また、当第3四半期累計期間においても営業損失、四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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