営業外費用
個別
- 2014年12月31日
- 484万
- 2015年12月31日 +201.61%
- 1462万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費の伸び悩みが見られ、中国をはじめ新興国の景気減速が重石となって、依然として先行き不透明な状況が続いております。2016/02/12 16:24
このような状況の下、当第3四半期累計期間の業績は、売上高11億77百万円(前年同四半期比36.2%増)、営業損失1億38百万円(前年同四半期営業損失2億39百万円)となり、受取利息及び配当金44百万円等を営業外収益に計上しましたが、有価証券評価損13百万円等を営業外費用に計上したため、経常損失1億1百万円(前年同四半期経常損失2億12百万円)となりました。また、投資有価証券売却損3百万円を特別損失に計上したことにより、四半期純損失1億11百万円(前年同四半期純損失13百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。