- 5721
- 2026/09/04
- 時価
- 101億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-131.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 0.28-15.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 16:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ニッケル事業 不動産事業 教育事業 売上高 外部顧客への売上高 545,022 315,383 85,170 945,576 計 545,022 315,383 85,170 945,576 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな景気回復基調で推移しましたが、消費税増税による消費の落ち込みなど不確実性の懸念も見え始めました。世界経済においては、米中貿易摩擦の拡大や中東の情勢不安、英国のEU離脱問題、更には日韓関係の悪化などが懸念され、先行き不透明な状況が続いております。2020/02/14 16:28
このような状況の下、当第3四半期累計期間の業績は、売上高454百万円(前年同四半期比51.9%減)、営業損失167百万円(前年同四半期営業損失69百万円)となり、経常損失143百万円(前年同四半期経常損失63百万円)となりました。また、子会社株式評価損13百万円を特別損失に計上したため、四半期純損失は162百万円(前年同四半期純損失88百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。