- 5721
- 2026/10/09
- 時価
- 85億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-131.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.28-15.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/02/21 10:53
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/02/21 10:53
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、流動資産は前事業年度末に比べ712百万円増加し2,619百万円となりました。これは主に新株予約権の行使による現金及び預金の増加等によるものであります。固定資産は前事業年度末に比べ244百万円増加し352百万円となりました。これはスーパーマーケットの出店による固定資産購入分等であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債につきましては、流動負債は前事業年度末に比べ81百万増加し、215百万円となりました。これは主に未払金の増加で、スーパーマーケットの出店に伴う固定資産購入費用等の支払時期が翌第4四半期となったためであります。固定負債は前事業年度末に比べ2百万円減少し、80百万円となりました。