- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/08/08 15:01- #2 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
なお、当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、その結果、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第1四半期連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失、四半期純損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当該事象等を解消するため、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)戦略的現状と見通し」に記載したチタン事業構造改革に取り組んでおり、収益改善を進めていく見込みであり、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2014/08/08 15:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社における事業環境については、金属チタン事業が、航空機向けの在庫調整の継続に加え、一般工業用の需要低迷で厳しい状況が継続しております。一方、機能化学品事業は堅調に推移しました。
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比6.5%減の83億2百万円となり、経費削減等に取り組んだものの、営業損失19億15百万円、経常損失19億90百万円、四半期純損失19億92百万円となりました。
金属チタン事業
2014/08/08 15:01- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、その結果、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第1四半期連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失、四半期純損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当該事象等を解消するため、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)戦略的現状と見通し」に記載したチタン事業構造改革に取り組んでおり、収益改善を進めていく見込みであり、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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