アーレスティ(5852)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アルミニウム事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 300万
- 2014年12月31日
- -2700万
- 2015年12月31日
- 2億2900万
- 2016年12月31日 -13.54%
- 1億9800万
- 2017年12月31日 -12.63%
- 1億7300万
- 2018年12月31日 -58.38%
- 7200万
- 2019年12月31日 +87.5%
- 1億3500万
- 2020年12月31日
- -500万
- 2021年12月31日
- 2億100万
- 2022年12月31日 +16.92%
- 2億3500万
- 2023年12月31日 -44.68%
- 1億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア自動車市場では、インド工場において新規製品の量産が開始したことにより受注量が増加しましたが、中国市場においては当社主要顧客の販売不振により受注量が減少し、売上高は24,912百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。収益面においては、中国工場における受注量減少に伴う生産減少とインド工場における一部製品の生産が安定しないことに伴うコスト高の影響により、セグメント損失850百万円(前年同四半期はセグメント利益23百万円)となりました。2024/02/08 15:51
(アルミニウム事業)
アルミニウム事業においては、販売重量は前年同期比12.0%減となりました。売上高はアルミニウム市況下落の影響もあり5,417百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。収益面においては、販売重量減少の影響を受け、セグメント利益130百万円(前年同四半期比44.5%減)となりました。