- 5852
- 2026/10/09
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 31.17倍
- 2010年以降
- 赤字-73.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.13-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 0.89%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アーレスティ(5852)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アルミニウム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2200万
- 2014年9月30日
- -3300万
- 2015年9月30日
- 1億4900万
- 2016年9月30日 -0.67%
- 1億4800万
- 2017年9月30日 -22.3%
- 1億1500万
- 2018年9月30日 -62.61%
- 4300万
- 2019年9月30日 +148.84%
- 1億700万
- 2020年9月30日
- -4100万
- 2021年9月30日
- 1億4400万
- 2022年9月30日 +5.56%
- 1億5200万
- 2023年9月30日 -42.11%
- 8800万
- 2024年9月30日 -20.45%
- 7000万
- 2025年9月30日 +34.29%
- 9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア自動車市場では、中国市場において当社主要顧客の販売不振による受注量の減少影響はありましたが、インド工場における新規製品の量産が開始したことによる受注量の増加により、売上高は16,302百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。収益面においては、中国工場における受注量減少に伴う生産減少とインド工場における一部製品の生産が安定しないことに伴うコスト高の影響により、セグメント損失988百万円(前年同四半期はセグメント損失250百万円)となりました。2023/11/14 15:39
(アルミニウム事業)
アルミニウム事業においては、販売重量は前年同期比3.6%減となりました。売上高はアルミニウム市況下落の影響で3,509百万円(前年同四半期比10.5%減少)となりました。収益面においては、販売重量の減少と原材料費の高騰等の影響を受け、セグメント利益88百万円(前年同四半期比42.1%減)となりました。