純資産
連結
- 2015年3月31日
- 608億4900万
- 2016年3月31日 -2.61%
- 592億6200万
- 2017年3月31日 +4.71%
- 620億5300万
個別
- 2015年3月31日
- 426億8600万
- 2016年3月31日 +1.43%
- 432億9800万
- 2017年3月31日 +5.67%
- 457億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ7,243百万円減少して72,990百万円となりました。主な要因は、仕入債務の増加1,386百万円があったものの、借入金の減少9,644百万円があったためであります。2017/11/30 14:50
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,790百万円増加して62,053百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益4,620百万円、保有株式の株価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加853百万円、為替換算調整勘定の減少2,453百万円であります。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末42.4%から45.8%となりました。
(4)当連結会計年度の連結キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/11/30 14:50
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/11/30 14:50 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/11/30 14:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/30 14:50
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額