営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 19億3200万
- 2019年12月31日 -73.5%
- 5億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 14:28
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △45 四半期連結損益計算書の営業利益 1,932
「ダイカスト事業 北米」のアーレスティウイルミントンCORP.は、収益面での改善が遅れていることから米国会計基準に基づく減損テストを実施しました。その結果、保有する事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において3,015百万円です。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 14:28
(単位:百万円) セグメント間取引消去 109 四半期連結損益計算書の営業利益 512 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、米中貿易摩擦の長期化や中国、インドにおける経済成長の鈍化に加え、各国の自動車に対する政策変更等の影響もあり、自動車販売が減速した中で、当社の受注量も前年同四半期比で減少したこと等により92,019百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。2020/02/12 14:28
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
売上原価は、受注減少に伴う販売重量の減少等の影響から前第3四半期連結累計期間から16,885百万円減少し、83,101百万円(前年同四半期比16.9%減)となりました。