営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -27億2100万
- 2022年12月31日
- -4億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 13:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 10 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,721
(固定資産にかかる重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 13:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △120 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.期待を超える20402023/02/14 13:00
当社グループは収益力の向上に向けて、生産性改善、リーンな生産体制の構築を推進しており、各工程の様々なムダやロスの削減による収益体質強化を図っております。また、リーンな生産体制の構築のため、良品を効率的に生産するための仕組みをつくり、徹底した合理化、省人化生産体制を追求しています。改善や検査作業の自動化、からくり活用による工夫などでムダな工程や作業内容を見直し、生産性向上と原価低減を図るとともに、今後の価格競争に勝ち抜く金型原価の実現を目指します。こうした施策取り組みの結果としての2024年度営業利益目標を65億円、営業利益率目標を3.8%としています。また環境ロードマップに沿ってCO2削減活動に取り組み、CO2排出量原単位の削減目標(2013年度比)を2024年度-13%、2030年度-50%に設定しております。
2.軽量化で地球の未来に貢献する