受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 3933万
- 2018年3月31日 +2.69%
- 4039万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形及び電子記録債権2018/07/30 14:47
(イ)相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 事業年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2018/07/30 14:47
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 ―千円 3,551千円 電子記録債権 ― 13,414 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、各指標については、営業利益率2.4%(前年同期3.7%)、経常利益率3.2%(前年同期4.3%)、当期純利益率1.5%(前年同期2.9%)、自己資本当期純利益率2.0%(前年同期3.9%)、総資産経常利益率3.2%(前年同期4.6%)と各経営指標も前年同期より悪化いたしました。2018/07/30 14:47
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べて1億9百万円増加し、118億1千3百万円となりました。これは、主に大型断熱性能試験装置や省人化生産設備の導入等により有形固定資産の機械及び装置(純額)が2億5千4百万円増加したこと、市場価額が上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当期末の評価が合わせて1億5千3百万円増加したこと、現金及び預金が2億2千万円、受取手形及び売掛金(電子記録債権含む)が9千5百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べて4千7百万円減少し、25億4千7百万円となりました。これは、主に、製品保証引当金が1億2百万円増加したこと、未払金が6千6百万円、未払法人税等が1億5百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/07/30 14:47
受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。また、投資有価証券及び関係会社株式は、取引先企業との業務に関連する株式を主とし、その他に不動産投資信託があり、市場価格の変動リスクにさらされております。
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。