営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 3億3663万
- 2018年12月31日 -84.4%
- 5252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上金額は平成31年3月期には減少しますが、平成32年3月期、平成33年3月期には新規受注、新規開発製品を含め年間2億5千万円(約2.1%)の増加を計画いたしました。2019/02/08 10:29
収益面では、平成29年以降の投資による減価償却費の増加および設備導入に伴う諸経費の増加により、投資効果が現れるまでの期間、収益面での大きな増加は見込めませんが、3年目の平成33年3月期には営業利益率5%達成を目指してまいります。今後とも、将来を見据え積極的な経営を行ってまいります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題