ダイケン(5900)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 8468万
- 2010年2月28日 +132.59%
- 1億9697万
- 2011年2月28日 +52.23%
- 2億9984万
- 2012年2月29日 +17.92%
- 3億5357万
- 2013年2月28日 +54.79%
- 5億4729万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/05/29 13:18
(注)当社は、第2四半期より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期に係る記載を省略しております。第3四半期については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) - △3.10 3.67 53.42 - #2 役員報酬(連結)
- (c) 業績連動報酬の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2026/05/29 13:18
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるための業績目標を反映した金銭報酬とし、各事業年度の当期純利益の達成度合いに基づき総合的に勘案のうえ決定し、賞与として毎年一定の時期に支給しています。
当事業年度における業績連動報酬の額の算定に用いた業績指標の実績は、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移」に記載のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい環境が続く製造コストに対しましては、室蘭工場にて点検口やゴミ収集庫の生産を開始するなど、内製化と適地生産による生産効率向上及び物流効率の改善に努めてまいりました。2026/05/29 13:18
以上の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、11,567百万円となりました。利益面では、前期からの製品販売価格の改定による利益率の改善があったものの、労務費の増加やM&Aに関する一時費用などのコストが増加したことにより、営業利益は257百万円、経常利益は305百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益を計上したことなどから296百万円となり、自己資本利益率は、2.2%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/05/29 13:18
当社は、株主に対する利益還元を経営における重要政策の一つであると考えており、長期に株式を保有していただく株主の期待にお応えするため、業績に連動した配当を行うこととし、当期純利益(通期)の25%以上の配当性向を目標とすることを基本方針としております。
当事業年度(2026年2月期)配当につきましては、基本方針に従い、収益の状況、将来の設備投資等の資源確保などを勘案し、1株当たり20円としております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/29 13:18
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 2,496円09銭 1株当たり当期純利益 53円99銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。