ダイケン(5900)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年8月31日
- -3318万
個別
- 2012年8月31日
- -1282万
- 2013年8月31日
- -1112万
- 2014年8月31日 -19.84%
- -1333万
- 2015年8月31日 -237.57%
- -4501万
- 2016年8月31日
- -293万
- 2017年8月31日 -92.09%
- -563万
- 2018年8月31日 -293.1%
- -2214万
- 2019年8月31日
- -959万
- 2020年8月31日
- -692万
- 2021年8月31日 -433.68%
- -3693万
- 2022年8月31日
- -211万
- 2023年8月31日 -735.18%
- -1766万
- 2024年8月31日 -12.97%
- -1995万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少による収入238百万円があったものの、棚卸資産の増加による支出108百万円や仕入債務の減少による支出687百万円などにより、前年同四半期累計期間に比べて577百万円支出が増加し、339百万円の支出となりました。2023/10/10 11:12
当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、設備更新などによる有形固定資産の取得による支出127百万円や無形固定資産の取得による支出17百万円などにより、前年同四半期累計期間に比べて55百万円支出が増加し、146百万円の支出となりました。
当第2四半期累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額81百万円により、前年同四半期累計期間に比べて、自己株式の取得による支出が減少したことなどから、222百万円支出が減少し、81百万円の支出となりました。