当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 1億5035万
- 2014年8月31日 +10.32%
- 1億6586万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、主要なルート販売先の展示会への出展や製品説明会の実施など、販売先に対する企画提案型営業の取り組みを強化してまいりました。また、官公庁や建設会社、設計事務所へのスペックイン活動をはじめ民間マンション管理組合への説明会等、緊密な営業活動を進め、受注成約率の向上に取り組んでまいりました。2014/10/10 11:14
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、51億22百万円(前年同期比5.3%増)となりました。利益面では製造経費や販売管理費の削減に取り組みましたが、円安に伴い原材料費や運搬費等が高騰したことにより、営業利益は2億43百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益は2億44百万円(前年同期比6.4%減)となりました。四半期純利益は、設備投資減税の影響等により1億65百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/10 11:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 150,351 165,863 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―