当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 6809万
- 2015年5月31日 -87.55%
- 848万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、主要な市場である関東において、千葉営業所の新設により販売・サービスの向上を図ってまいりました。また、当社の主力代理店以外の販売力のある取引先への緊密な営業活動を進め、受注成約率の向上に取り組んでまいりました。2015/07/09 12:13
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、23億77百万円(前年同期比2.7%減)となりました。利益面では、製造経費や販売管理費の削減に取り組みましたが、円安による原材料費の高止まりや運搬費の高騰による影響を販売価格へ完全に反映ができなかったため、営業利益は20百万円(前年同期比78.2%減)、経常利益は23百万円(前年同期比74.6%減)となりました。四半期純利益は、8百万円(前年同期比87.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/09 12:13
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり四半期純利益金額 11円59銭 1円44銭 四半期純利益(千円) 68,091 8,480 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―