当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 1億6586万
- 2015年8月31日 -64.68%
- 5857万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、官公庁や建設会社、設計事務所へのスペックイン活動をはじめ、民間マンション管理組合への説明会等の強化、ハウスメーカー等への新製品等のPR活動などを進めてまいりました。2015/10/13 11:19
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、50億55百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益面では製造経費や販売管理費の削減に取り組みましたが、円安に伴う原材料費や運搬費等の高騰による影響を販売価格へ完全に転嫁できなかったこと、比較的利益率の高い製品の売上が減少したことなどにより、営業利益は86百万円(前年同期比64.6%減)、経常利益は97百万円(前年同期比59.9%減)、四半期純利益は、58百万円(前年同期比64.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/13 11:19
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 165,863 58,578 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―