営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 4億1068万
- 2015年11月30日 -50.34%
- 2億393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△228,172千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/01/13 11:01
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 11:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、弊社は、建築の主力市場である関東地区でのシェア拡大に努めてまいりました。また、製品説明会の実施や地域主力店への同行PR活動などを通じて主力販売先との連携を高めてまいりました。さらに、官公庁や建設会社、設計事務所へのスペックイン活動をはじめ、民間マンション管理組合への説明会等の強化、ハウスメーカー等への新製品のPR活動などを進めてまいりました。2016/01/13 11:01
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、77億51百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益面では製造経費や販売管理費の削減に取り組みましたが、円安に伴う原材料費の高騰や高止まりしている運搬費等の影響を販売価格へ完全に転嫁できなかったこと、比較的利益率の高い製品の売上が減少したことなどにより、営業利益は2億3百万円(前年同期比50.3%減)、経常利益は2億16百万円(前年同期比46.7%減)となりました。四半期純利益は、1億29百万円(前年同期比49.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。