営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 2億393万
- 2016年11月30日 -1.99%
- 1億9988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△230,263千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/12 13:02
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/12 13:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社は、マンションを中心にエクステリア製品の販売拡大に取り組んでまいりました。また、主力のドアハンガー関連製品で新製品(ニュートンシリーズなど)を導入するとともに、ショールームを整えるなどして、得意先へ新製品等の説明会を開催するなど積極的なPR活動を展開してまいりました。2017/01/12 13:02
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、74億53百万円(前年同期比3.9%減)となりました。利益面では、営業利益は1億99百万円(前年同期比2.0%減)となりました。また、経常利益は1億94百万円円(前年同期比10.1%減)、四半期純利益は1億26百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。