営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 1億9988万
- 2017年11月30日 +12.26%
- 2億2438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△237,149千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/01/12 15:32
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社は千葉工場において8月にパイプベンダー等の機械装置の導入を終え、成田工場との一体運用による製造効率の向上を図ってまいりました。また、企業の設備投資等にかかる着工が増加する中、機械工具の販売ルート等、新しいルートにおいて拡販に努めてまいりました。2018/01/12 15:32
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、77億72百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、営業利益は2億24百万円(前年同期比12.3%増)となりました。また、経常利益は2億30百万円円(前年同期比18.5%増)、四半期純利益は1億51百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。